拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて 、私こと、このたび銀座○○庵よりのれんを分けていただき、下記に横浜○○庵を開くことになりました。
もとより、非才の身ではございますが、皆様のご支援を仰ぎつつ、皆様に愛される店に育てていく所存でございますので、なにとぞよろしくお引立てを賜りますようお願い申し上げます。
本来ならば参上の上、ご挨拶申し上げるべきところ、略儀ではございますが、書中をもってお礼かたがたご挨拶申し上げます。
敬 具
平成○○年○○月○○日
横浜○○庵
店主 定型文一郎
記
| 住所 |
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〒○○○−○○○○
○○県○○市○○町○丁目○番○号
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| 電話番号 |
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○○○−○○○−○○○○ |
| FAX番号 |
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○○○−○○○−○○○○ |
| 営業時間 |
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午前○○時から午後○○時まで |
| 定休日 |
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毎週○○曜日 |
以上
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